
あれこれデータの配置換えをしていたらDroboがあふれてきた。むしろこうしたら溢れるだろうなと思って、溢れさせたというのが実態だ。
こんな感じになった。

ひたすらコピーさせているが、cpそのものはエラーになっていない。ものすごくゆっくりとコピーが進んでいる。
Drobo dashboard.appは時々Droboを見失うが、システムからストレージが見えなくなっている訳ではない。残り少ない格納領域をやりくりしてなんとかデータを格納しようとしている。
このような動作はマニュアルにも書かれている。動作が極端に遅くなってもデータを保存・保護しようとしているってわけだ。偉いぞ。
Drobo dashboard.appの表示はこのような状態だと正しく表示しないようだ。もう少し大丈夫なふうだ。消費部分も緑表示である。

ほんとはこうなってないといけないのだけどね。

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